競歩の動きに違和感、周りの目が気になってるあなた。そんなんだから上に行けないんだよ。そんなんで大丈夫、走っても駄目なら歩きを極めよ。私みたいに

愛知県在住の大学4年です。私は、高校から陸上競技をしてきた。1年の終わりまで長距離選手として走っていた。しかし、ある時監督に競歩に行ってフォームを直すために競歩をしてみろと、なんで自分が競歩と思っていた。でも今では出会って良かったと思う。なぜなら、かけがえの無い仲間と全国大会に行けたから。今リアルに競歩で悩んでるあなた私のブログを読んで頂ければ悩み解決します。監督に言えないこと、相談できないこと聞きます。書きます。それであなたが変われるなら私は書き続ける。

競歩選手の葛藤と審判。毎回毎回、同じ人に取られる反則、目視による判定。ちゃんとみろよ

こんにちは、

大島です!!!

 

本日は、

競歩選手が必ず

悩まさせられるルールについて、、

 

 

貴方は、

毎回毎回同じ人に出されませんか!?

 

注意、赤

 

ベントニー、ロスオブコンタクト

 

僕は、フォームが独特だったため

国体の先生には、出されない。

 

 

しかし、

見たことないような

審判の方には出されるという、、

 

 

まー、大変でした。

 

 

最初は、

赤、その方だけなら

 

余裕ですと思っていた。

 

 

しかし!!

地方などの試合に出るようになると

かなり、注意を貰うようになった。

 

 

これは、やばい

どーすれば、今更フォーム変えるのも難しい

 

 

んー、どーすれば

私は

 

基本に戻りました。

 

 

下半身の動きにフォーカスして

動きにキレを出そう、メリハリをつけよう

 

 

 

そー思いながら、

僕は、意識をしつづけた。

 

 

踵を残す

巻足NG

腕振り

 

 

上記を意識しながら

審判にキレのある動きを見せ続けた!!

 

 

レースでは、

注意1、赤0が普通になってきた、、

 

 

極めた

そのように思っていた!

 

 

だが、

タイム、リズムを刻むようになると

 

どうしても乱れる

タイムを上げたい、だが反則をとられる

 

 

どーすれは、

どーすれば、葛藤にあう。

 

 

結論

 

タイムより、フォームである

 

フォームが悪ければ

成り立たない。

 

それが競歩だ!!

 

 

まずは、

基本に戻れ!

 

フォームがかたまれば、

自然とリズムが刻める、上がる!!

 

 

それが競歩の面白い所だろう。

走りにはない感覚、

 

 

無駄を削れ

フラットに歩け

 

そしたら、

審判の目には

 

とまらないだろう

君なら、フォームに悩まず

 

 

楽しみながら歩ける

審判を味方につけろ!!